馬刺し三種盛り
人気No.1赤身・霜降り・たてがみ。熊本の食卓に欠かせない一皿を、契約牧場から直送で。甘口醤油とおろし生姜で。
¥—,—(税込)
其の一
高級料亭の顔をした郷土料理ではなく、毎週でも通える価格で。産地の名前が分かる食材だけを、その日いちばんの状態でお出しします。
其の二
カウンター◯席。半量でご用意できる小皿も豊富です。話しかけてほしい日も、静かに飲みたい日も、その距離感を大切にしています。
其の三
常連さんの「いつもの」も、初めての方への「熊本、何から食べます?」も。english menu もご用意しています。
CONCEPT
01 — 素材
週に三度、朝の市場へ足を運びます。阿蘇の高原野菜、天草の一本釣り、菊池川流域の米。
熊本という土地は、驚くほど食材に恵まれています。
だからこそ、遠くの高級品を取り寄せるより、この土地で誰かが丁寧に育てたものを、
いちばんおいしい火の入れ方でお出ししたい。産地も生産者のお名前も、お品書きに正直に記しています。
02 — 酒
日本で唯一「球磨焼酎」を名乗れる、人吉・球磨の蔵元たち。熊本の酵母が生んだ端麗な日本酒。
常時◯種を揃え、その日の料理に合う一杯をご提案します。
「焼酎は詳しくなくて」という方こそ、ぜひひと声かけてください。
飲み比べのハーフサイズもご用意しています。お酒を飲まない方には、県産果実のノンアルコールを。
03 — 場
一枚板のカウンター、間接照明、静かに流れる音。
「一人だと入りづらい」と感じさせないことを、内装の第一条件にしました。
奥には半個室を◯室。少人数の宴会や接待、記念日のお食事にもお使いいただけます。
お子様連れの方には座敷席のご案内も可能です。
GALLERY
木のぬくもりと、静かな灯り。
写真をタップすると拡大してご覧いただけます。
VOICE
「ひとりの夜が、少し楽しみになった」
残業帰りにふらっと寄れるお店を探していました。カウンターで小皿を二つ、焼酎を一杯。 無理に話しかけられることもなく、でも帰り際には必ず「お気をつけて」と声をかけてくれる。 この距離感がちょうどいいんです。
「熊本の夜が、旅のいちばんの思い出に」
旅行で熊本へ。「郷土料理を食べたい」と伝えたら、馬刺しから辛子蓮根まで丁寧に説明してくださって。 地元の方が普通に通っているお店で食べられたことが嬉しかったです。 また熊本に来たら、まずここに予約を入れます。
「県外のお客様をお連れして、間違いがない」
取引先の接待で半個室を使わせていただきました。落ち着いて話せる広さで、料理も次々と最適なタイミングで。 「熊本らしいものを」というこちらの意図をくみ取ってくださり、大変助かりました。 会社の忘年会もこちらでお願いする予定です。
※ 掲載内容はサンプルです。実際にいただいた口コミに差し替えてご利用ください。
INFORMATION & ACCESS
ここにGoogleマップが入ります
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JR熊本駅より徒歩◯分。
市電◯◯電停より徒歩◯分。
専用駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用ください(提携◯◯パーキング/2時間まで補助)。
◯◯交差点を◯へ。1階の紺色の暖簾が目印です。
RESERVATION
カウンターのお席は当日でもご案内できることがあります。
お席のご希望やアレルギー、記念日のご相談も、どうぞお気軽にお申し付けください。
・ご予約は◯ヶ月前から承ります。
・◯名様以上のご宴会は、コースでのご予約をお願いしております。
・キャンセルはお手数ですが前日◯時までにご連絡ください。
・ご予約時間を◯分過ぎてもご連絡がない場合、お席をご用意できない場合がございます。
その日の仕入れや季節の一品は、Instagramで毎日お知らせしています。
お店の空気感も、写真からのぞいてみてください。


※ ここにInstagramの埋め込みフィードが入ります
「おかえりなさい」と
言える店でありたい。
はじめての方には、熊本のおいしいものを知ってもらいたい。
何度も来てくださる方には、変わらない味と居場所を守りたい。
小さな店ですが、その両方をあきらめずにやってきました。
今日おつかれさまでした。よければ、一杯だけでも。
店名 店主 氏名